X凍結されちゃったので,お話はインスタでよろしくお願いします🙇
今までフォローしてくれてた皆さん、ごめんなさい🙇
X復活できそうにない
全1274件中261~270件を表示
12/27 10:50 更新
X凍結されちゃったので,お話はインスタでよろしくお願いします🙇
今までフォローしてくれてた皆さん、ごめんなさい🙇
X復活できそうにない
12/27 08:42 更新
カフェでハンバーグドリアを食べてきました。
静かなカフェの雰囲気が好きで、ケーキやパフェを楽しむこともあります。居酒屋さんより、カフェや喫茶店でゆったり過ごす時間が落ち着きますね。
私はマイペースを大切にしているので、他の人のペースも勝手に崩さないように心がけています🌿
12/27 07:39 更新
こんにちは!🌪️風羽🪶です
ジム終わり。
身体は正直で、ちゃんとしたごはんを欲しがる時間。
今日はそんな流れで
やよい軒へ🍚✨

やよい軒って、
・白米
・味噌汁
・焼き魚
この「日本人の原点」みたいな組み合わせが
無性に沁みる日、ありませんか?😌

今回選んだのは
🐟 鯖の塩焼き
🐟 ホッケの塩焼き
🥚 卵焼き
脂ののった魚に、
ふわっと優しい卵焼き。
トレーニング後の身体に
「よく頑張ったな」って
内側から声をかけてもらってる感覚でした💪✨

ちなみにこの犬、
私です🐶笑
自撮りできなかったので
モデルはこの子ですが、
中身はジム終わりの風羽🪶。
黒のジムウェアでそのまま直行。
汗かいた後の定食って、
なんでこんなに美味しいんでしょうね。
しっかり食べて、
しっかり動いて、
しっかり整える。
施術も同じで、
心と身体のバランスを大事にしています。
今日も、
あなたがちゃんと休める場所でいられますように🍀
🌪️ビューン🪶
12/27 00:54 更新
X凍結
最低ー
そんな凍結される投稿してもないのに酷いよね
xただバレないいのに
12/26 19:35 更新
12/26 11:57 更新
こんにちは!🌪️風羽🪶です
年末が近づき、
今年もいよいよ締めくくりの時期になりましたね🎍
このたび、出勤スケジュールを更新しました🗓️
ありがたいことに、
すでに予約満了の日や、
受付できる時間が短くなってきている日も出てきています。

また、年末年始は
お休みの日も少し増えています。
だからこそ、
「この日、この時間なら会えるかも」
そんなタイミングがあれば、ぜひ大切にしてもらえたら嬉しいです☺️
たとえ短い時間でも、
・ゆっくり深呼吸できる時間
・誰にも気を使わなくていい時間
・心がふっと緩む時間
そんなひとときを、
全力でお手伝いさせてください🌿

忙しい毎日の中で、
「ちょっとだけ休みたい」
「少し話を聞いてほしい」
そんな気持ちが浮かんだ時、
思い出してもらえる存在でいられたら嬉しいです🪽
年末も年始も、
あなたの心が少しでも軽くなりますように。
お会いできる時間を、楽しみにしています🍀

🌪️ビューン🪶
12/26 11:08 更新
マンションに飾られていたもみの木🎄。
今朝、解体され、静かに姿を消していました。もう少しそのままでいてほしかったな、と思いながら、一旦気持ちもリセットされます。
12月26日は大きなイベントが終わった後の、ひと息つく日ですね🍷
12/26 09:46 更新
ロシアの神童ことドミートリイ・ショスタコーヴィチは、長じてソビエト音楽界の“良心”ともいうべき芸術家としての地位を確立し、体制側の人間となった。
1906年、音楽好きの両親の下に生まれたショスタコーヴィチは、幼い頃から才能を発揮し、サンクトペテルブルク音楽院(当時はレニングラード音楽院)の院長だったグラズノフに認められ、13歳で入学を許可された。ロシア革命直後の混乱期には無声映画の伴奏ピアニストとして働き、家計を支えた。1925年には19歳にして最初の交響曲を完成させる。無声映画の音楽の鮮やかな寸描や突然の場面転換といった表現方法が生かされたこの作品は、多くの著名な指揮者や作曲家たちに絶賛され、瞬く間に世界のオーケストラに取り上げられるようになった。
ところが1936年、その4年前に作曲されて人気を博していたオペラ『Lady Macbeth of Mtsensk(ムツェンスク郡のマクベス夫人)』が、社会主義リアリズムを欠く作品として政府に糾弾される。何千人もの人々が逮捕され、裁判もなく処刑される時代に行われたこのあからさまな脅しは、ショスタコーヴィチを変えてしまった。1937年に書かれた『Symphony No. 5』以降の作品では人前で口にすることができない怒りや絶望が表現されているとされ、また、自身に対する皮肉やあざけりが込められているとも言われる。一方、1962年に作曲した『Symphony No. 13, “Babi Yar”』では、ウクライナの峡谷、バビ・ヤールで虐殺された多くのユダヤ人を追悼すると同時に、あざ笑いながら市民を虐待するソビエトの体制を非難するエフゲニー・エフトゥシェンコの詩を使うといったように、直接的な表現で当局に異議を申し仕立てることもあった。それでもショスタコーヴィチは1975年に亡くなった時、“ソビエトの偉大な芸術家”としてたたえられた。

https://youtu.be/lcbv0Yriu2Q?si=V01QjkCpMEo7a4bq
12/26 09:19 更新
クリスマス終わったね🎄
人肌恋しいのは終わっても一緒やし🤫
今日は雪が降って寒さ倍増☃️
一緒に暖まろ😚
お待ちしてます🫰🫰
12/26 07:19 更新
こんにちは!🌪️風羽🪶です
今日は、back numberさんの『sister』という曲について書こうと思います。

この曲を初めてちゃんと歌詞を追いながら聴いた時、
「これは頑張ってる“誰か”に向けた歌だな」と感じました。
歌詞の中で描かれている「君」は、
無神経な雨のような出来事や、無機質な言葉に傷つきながらも、
それを表に出さず、笑って前に進もうとする存在です。
特に印象に残ったのは、
本当は痛いのに、自分に「大丈夫」と言いきかせている描写。
誰かに言うためじゃなく、自分を保つための「大丈夫」。
この一言に、この曲の優しさと残酷さが同時に詰まっている気がします。

タイトルの「sister」は、
血のつながりだけを指す言葉じゃないと思っています。
守りたい存在、放っておけない存在、
そして、同じ痛みを分かってしまう存在。
歌詞の中の「僕」は、
前に出て引っ張るわけでも、説教するわけでもない。
ただ、「君が瞬きで隠した痛みを、僕は知っている」と、
静かに肯定し続ける立場にいます。
だからこの曲は、
「頑張れ」と背中を叩く歌じゃなく、
隣に立って、何も奪わずに寄り添う歌なんだと思います。
地下鉄の窓に映る、疲れ切った逆さの自分。
そんな現実の中でも、
それでも前に進もうとする人に向けて、
この曲はそっと言葉をかけてくれる。
「泣かないで」
「負けないで」
それは命令じゃなく、
祈りに近い言葉として。
誰にも弱さを見せられない夜や、
強がることに疲れた時。
『sister』は、きっと静かに寄り添ってくれる曲です。
もし今、
「ちゃんと頑張ってるのに、誰にも気づかれてない気がする」
そんな気持ちを抱えているなら、
ぜひ一度、この曲を聴いてみてください。
そしてもし、
誰かにそっと話を聞いてほしくなったら。
そんな時は、僕のことも思い出してもらえたら嬉しいです。

🌪️ビューン🪶

© 萬天堂 All Rights Reserved.