初顔です
デニーロと申します。
よろしくお願い致します。
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03/08 22:15 更新
初顔です
デニーロと申します。
よろしくお願い致します。
03/08 20:38 更新
金沢萬天堂の洸です!✨
3月9日から3月19日まで関東方面に行くことになりました!😌
【受付時間⏰】
3月9日 (月)〜3月12日(木)19:00〜23:00
3月13日(金)19:00〜翌3:00
3月14日(土)9:00〜翌3:00
3月15日(日)9:00〜22:00
3月16日(月)〜3月19日(木)19:00〜23:00
ご予約は【金沢萬天堂】のHPよりお願い致します✨
移動範囲は横浜、大宮、東京、湘南、千葉、立川、柏です‼︎⭐️
お気軽にXかInstagramのDMにて連絡お願いします!
筋肉好きさんよろしくお願いします🤗
03/08 19:01 更新
さて今日の日記、すっかり春めいてきましたね…という話にしようと思ったら、北陸は今朝、雪がちらつきました。
何だかなぁという感じです(笑)
とはいえ、日中は穏やかな気候。
寒暖差にはやられっぱなしですが、春を感じる日が増えてきた気がします。
個人的に春を感じる一番の要素は、日の長さ。
日没が少しずつ遅くなってきて、先日、夕方外に出たとき
「まだ明るいなぁ」
と思わず言葉がもれました。
ちなみに、冬生まれの私ですが、実は冬が大の苦手です。
その理由は寒さより“暗さ”。
夕方を過ぎると、あたりが暗くなってくる。
「一日が終わってしまう」という焦りにも似た感覚。
だから冬が終わり、日の長さを実感し始めるこの季節はそれだけで嬉しくなるのです。
仕事を終えて外に出たとき、まだ空が明るい。
もうちょっと一日が続くみたい。
よし、やり残しもまだなんとかなる!
一日の長さは同じなのに、なんだか得をした気分です。
…なんと前向きな思考(笑)
今年もゆっくり春が訪れています。
一緒に外に出て
「まだ明るいね」
と言えたら嬉しいです。
ヨシヒコ
03/08 18:47 更新
貴女様をベッドに運ぶために、毎日トレーニングを続けているよ💜
03/08 17:02 更新

落ち着いた物静かな雰囲気でお洒落☆ 綺麗な筋肉も素敵な颯太さん(32)が入店となりました♪

新人セラピスト限定、150分10,000円イベントを是非ともご利用ください。
※詳しくはイベント情報をご覧ください。
03/08 10:33 更新
季節の変わり目ですよね
環境なども変わる時期でございまして
何かが終わったり 始まったり
さみしさだったり これからが楽しみだったり
いろいろな流れが生まれる
切り替わりの季節ですね
まあ何が言いたいかというと
季節の変わり目は気温の変化がはげしいですから
体調崩しやすいので
気をつけたいですね
いつでもすこやかに健康にありますように
と静かに願っています
まだ寒いので暖かくして過ごしてくださいね
いつもありがとうございます
今日も良き一日を😘
隣(りん)
03/08 08:31 更新
天気予報では確かに降るとは言っていたものの…
本当に雪がもう一度降るとは!
昨日から、なんか寒いなぁとは思っていたのですが…朝、外を見て驚きました
まぁ、積もるほどでは無さそうなので、心配はないんですけどね
ただいま、雪と花粉のダブルパンチ😅
03/08 03:44 更新
WBC連覇を目指す日本は、初戦の台湾戦で13対0と7回コールド勝ちし、7日夜は東京ドームで行われた第2戦で同じく連勝を目指す韓国と対戦しました。
日本は3点を追う1回に3番の鈴木誠也選手がツーランを打って、すぐに2点を返し、競り合いの展開に持ち込みました。

3回は大谷翔平選手、鈴木選手、吉田正尚選手がそれぞれソロホームランを打ち、大リーガーらしい豪快な攻撃で5対3と逆転しました。
4回に追いつかれましたが7回の満塁のチャンスで鈴木選手が押し出しのフォアボールを選んで1点を勝ち越し、さらに吉田選手が2点タイムリーヒットで続いて激しい点の取り合いを制し、8対6で勝ちました。

鈴木選手はホームラン2本を含む4打点、吉田選手は2安打3打点と中軸の役割を果たしました。
台湾戦で満塁ホームランの活躍を見せた大谷選手は、この試合も2試合連続ホームランとなるソロを含めて2安打1打点で、ここまで打率8割3分3厘、ホームラン2本、6打点と脅異の活躍で打線を引っ張っています。
日本は8日、同じくここまで2連勝のオーストラリアと対戦します。
03/07 17:19 更新

ホスピタリティ抜群♪高身長爽やかイケメン♪健太郎さん(42)が入店となりました。

新人セラピスト限定、150分10,000円イベントを是非ともご利用ください。
※詳しくはイベント情報をご覧ください。
03/07 06:43 更新
大会2連覇を目指す日本は、東京ドームで行われた1次ラウンドの初戦で台湾と対戦し、注目の打線は大谷選手が1番に入り、3番から6番に鈴木誠也選手、吉田正尚選手、岡本和真選手、村上宗隆選手が並び大リーガー5人が先発出場しました。
大谷選手はプレーボール直後の第1打席で初球のストレートを振り抜いてライトへ強烈なあたりのツーベースヒットを打ちました。
2回には1アウト満塁のチャンスでカーブを捉えて先制の満塁ホームランを打ちました。
日本はこのあとも打線がつながって、この回に一挙10点をあげ、3回にも3点を追加して主導権を握りました。

投手陣では、先発の山本由伸投手が最速158キロのストレートと得意のスプリットを中心に投球を組み立て、3回に2アウト満塁のピンチを背負った場面でマウンドを降りましたが、2人目の藤平尚真投手が三振を奪ってピンチを切り抜けました。
日本はこのあとも宮城大弥投手、北山亘基投手、曽谷龍平投手とつないで台湾打線を1安打、無失点に抑え、7回を終えた時点で13対0と10点差以上がついたため、大会の規定でコールド勝ちとなりました。

大谷選手は4打数3安打5打点、8番の源田壮亮選手も3打数3安打4打点と活躍しました。
台湾は2試合連続で無得点に終わり、2連敗となりました。
日本は7日の第2戦で韓国と対戦し、菊池雄星投手が先発マウンドに上がります。

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