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写メ日記

全98件中11~20件を表示

世界の投稿

良いお年を

12/29 11:07 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌎

 

この一年のことを思い返していた。

うまくいった日も、

思うように進まなかった日も、

全部ひっくるめて、

ここまで連れてきてくれた時間だ。

 

良い一年って、

最初から約束されているものじゃない。

朝を迎えて、

今日を選んで、

それを繰り返した先に、

あとから気づくものだと思う。

 

だから僕は、

焦らず、比べず、

自分の歩幅で進もうと思う。

努力したことも、

迷った時間も、

全部、次の一年の土台になる。

 

皆それぞれの場所で、

それぞれの一年を迎える。

 

どうか、

自分なりに前を向ける

良い一年をお迎えください。

 

世界

 

 

 

 

 

 

 

 

今年も1年お世話になりました。

少し早いですが、本年の世界の写メ日記はこれにて終了!

また来年👋

 

4552

変えられるもの

12/27 11:12 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌎

 

才能とか、運とか、

どうにもならないものは確かにある。

でも、

努力だけは裏切らない、

なんて簡単な言葉で片づける気もない。

 

ただ一つ、

確かなことがあるとしたら、

何もしなければ、結果は変わらない

ということだ。

 

僕はこれまで、

頑張っても意味がないんじゃないか、

そんなふうに立ち止まったことがある。

でも今は分かる。

 

努力は、

一気に世界を変えるものじゃない。

角度を、少しずつ変えていくものだ。

 

向きが変われば、

見える景色が変わる。

見える景色が変われば、

選ぶ道も変わる。

 

バーナードは振り返らずに、

「続ければ、ちゃんと届くよ」

とだけ言った。

 

だから僕は、

派手じゃなくてもいいから、

今日も手を動かす。

考えて、選んで、積み重ねる。

 

努力で、

すべてが報われるとは限らない。

でも、

努力しなかった結果だけは、

必ずそのまま残る。

 

それなら僕は、

変えられるほうを選びたい。

 

世界

前向きに

12/23 01:18 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌎

 

「世界、

前を向くって、

進むことじゃないよ。」

 

バーナードはそう言って、

僕より少し前で立ち止まった。

同じ方向を見ながら、

でも焦る気配はなかった。

 

広い道に立っていると、

つい遠くばかり気にしてしまう。

どこまで行けるか、

どれだけ進めるか。

 

でも今日は、

ただ前を向いて立っているだけで、

十分な気がした。

 

僕はもう、

何も持っていないわけじゃない。

ここまで歩いてきた時間も、

立ち止まった理由も、

全部ちゃんと僕の中にある。

 

バーナードは何も急がせない。

「向いているなら、大丈夫」

それだけを教えてくれる。

 

未来は、

踏み出した瞬間に決まるんじゃない。

どこを見て、

何を信じているかで、

少しずつ形を変えていく。

 

だから今は、

この場所で、

この景色を見て、

静かに前を向いていようと思う。

 

僕はもう、

ちゃんと進める側にいる。

 

世界

自分で選ぶ

12/20 11:08 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌎

 

クリスマスが近いけれど、

すべての人が

クリスマスの中にいるわけじゃない。

 

街は光っていて、

音楽も流れているのに、

その輪の外に立っている人も、

確かにここにいる。

 

それは寂しさというより、

選択に近い感覚だ。

 

バーナードがイルミネーションを見ながら、

「世界、あの光の下に行かなくてもいいの?」

と聞いてきた。

 

「うん、

僕はここでいい」

そう答えると、

彼は隣に座り直した。

 

クリスマスは、

参加しなくても成立する日だ。

 

祝わなくても、

誰かと比べなくても、

ちゃんと今日を過ごしているなら、

それで十分だと思う。

 

光の外にいる人たちも、

夜の一部として、

同じ時間を生きている。

 

この夜が終わる頃、

きっと街はまた

いつもの静けさに戻る。

 

その静けさの中に、

自分の居場所があるなら、

それでいい。

 

世界

夜のコンビニ

12/17 21:35 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌎

 

夜のコンビニは、

目的がなくても入っていい場所だと思う。

 

何かを買うわけでもなく、

誰かに会うわけでもないのに、

あの明るさだけが、

静かに迎えてくれる。

 

昼間は気づかなかったことが、

夜になると急に輪郭を持つ。

自分の疲れとか、

考えすぎた言葉とか。

 

バーナードは入口の自動ドアを見て、

「ここはいつも起きてるね」と言った。

 

「うん、

眠らなくてもいい場所なんだよ」

そう答えると、

彼は少し安心した顔をした。

 

夜のコンビニは、

急がなくていい人のための灯りだ。

 

立ち止まっても、

迷っていても、

ちゃんと居場所として存在してくれる。

 

何も変わらない夜でも、

レジの光を見ていると、

また一歩くらいは

進めそうな気がする。

 

今夜も、

必要なものだけを手に取って、

静かに外へ出る。

 

世界

noteに新しい記事を書きました。

12/15 05:56 更新

静かな水面

12/13 11:02 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌎

 

日本には、

琵琶湖や諏訪湖のような

大きな湖がいくつもある。

 

地図で見ると、

ただそこに“在る”ように見えるけれど、

実はとても落ち着きのない場所に生まれた水たちだ。

 

大地が押され、引かれ、沈み、

そのたびにできた小さなくぼみに、

雨や雪や時間が、

少しずつ集まっていった。

 

静かな湖の下では、

今この瞬間も、

地面がわずかに呼吸している。

 

バーナードが水面を覗き込みながら、

「ねぇ世界、湖って動かないの?」と聞いてくる。

 

「見えないだけで、

ずっと動いてるよ」

そう答えると、

彼は水の揺れに耳を澄ませた。

 

日本の湖は、

動き続ける国が生んだ

“止まって見える場所”なのかもしれない。

 

今日も、

静かな水面に映る空を見ながら、

変わり続けることを、

少しだけ許してみようと思う。

 

世界

レースの鼓動

12/11 10:52 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌎

 

F1のエンジン音って、

あれはもう“音”じゃなくて、

心臓に直接触れてくる鼓動なんだと思う。

 

目の前を一瞬で駆け抜けていくマシンは、

速さというより、生きている熱そのもの。

 

バーナードは耳を伏せながらも、

不思議そうにコースを見つめていた。

「ねぇ世界、どうしてみんな、

あんなに速く走ってるの?」

 

「きっと自分の“限界”に触れたくて、

その先の景色を見たいからだよ」

そう答えると、

彼は小さくうなずきながら

熱狂の匂いを吸いこんだ。

 

F1のスピードは、

人が恐れ続けてきた“瞬間”に

勇気を乗せた形だ。

 

僕も、あのドライバーのように

迷いの影を置き去りにして、

今日を駆け抜けてみたくなる。

 

コースの風に混じって、

心のどこかでまた、

小さな火が音を立てて燃えている。

 

世界

ハートに火を付けて

12/08 02:51 更新

4552

世界の皆さん、こんにちは🌎

 

エンジンをかけた瞬間、

胸の奥でふっと火花が散るような感覚になることがある。

 

車が動き出す前の、

あのわずかな振動と、

ほんの少しだけ上がる回転数の音。

 

それだけで心が、

「今日を続けてみようか」って

静かに前を向く。

 

バーナードが膝の上で、

「ねぇ世界、今日はどこまで行くの?」

と、いつものように聞いてくる。

 

「まだ決めてないよ」

そう答えると、

彼は窓の外に目を細めて、

尻尾をゆっくり揺らした。

 

目的地なんて、

案外あとからついてくるものだ。

 

大事なのは

アクセルを踏むという、

ほんの小さな勇気。

 

心のどこかに灯る火が、

風で消えないように

今日もそっと手を添えながら。

続く道へと走り出す。

 

世界

初雪

12/04 10:26 更新

4552

世界の皆さん、おはようございます🌎

 

外が少しだけ白んで見えた朝、

なんとなく胸がそわそわして、

僕は窓辺に立って外を眺めました。

 

ガラス越しに見えたのは、

静かに漂うように舞う、小さな白い粒。

音もなく落ちてくるその姿を見ていると、

時間だけがゆっくりとほどけていく気がします。

 

机の上で丸くなっていたバーナードが、

ふいに顔を上げて窓の外を見ました。

 

「世界、あれさ……

空が気まぐれで落とした“メッセージ”みたいだな。」

 

雪を見つめる彼の瞳は、

なぜかいつもより明るく揺れていました。

 

初雪は特別です。

冬の冷たさを連れてくるくせに、

どこか優しい温度も含んでいる。

 

窓にそっと手を添えると、

外の冷たさと部屋の暖かさが、

同じ場所で静かに混ざり合っていました。

 

僕も、

“変わり始める季節”の入口に立ったような気がして、

白い息をひとつ深く吸い込みました。

 

世界

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