こんにちは!🌪️風羽🪶です
この前、
1次元〜11次元とか
パラレルワールドの話をしていました😊
こういう言葉って、聞くとちょっと難しそうやけど、
たとえば子どもにもわかるように考えてみると、意外とおもしろいんですよね。
線の世界。
紙の世界。
いつもの立体の世界。
そこに時間が加わって、
さらにその先には、“もしも”の分かれ道みたいな考え方が出てくる。
そうやって聞くと、
不思議な話も少し身近に感じませんか?✨

ドラえもんで言うなら、
4次元はタイムマシンっぽくて、
5次元から先はもしもボックスっぽい。
そうやってたとえると、
急に世界が広がる感じがして、個人的にすごく好きです。
でもこれって、
宇宙の話だけじゃなくて、
日常の気持ちにも少し似てるなと思っていて。
「今日はうまくいかへんかったな」とか
「あの時ちがう言い方をしてたらどうやったんやろ」とか、
そんなふうに思う日ってあるやないですか。
でも、
見方を変えたら、
世界ってひとつだけじゃないのかもしれない。
今見えてる景色がすべてじゃなくて、
考え方や感じ方で、少しやさしくなる道もあるのかもしれない。

正解をひとつに決めなくてもいい。
いろんな見方があって、
いろんな感じ方があっていい。
そう思えるだけで、
少し呼吸がしやすくなる気がします🍀
こういう、
ちょっと不思議で、でもちゃんと日常につながる話。
何気ない会話の中で出てくると、すごくうれしいです。
いつも読んでくださる方、
やりとりしてくださる方、
本当にありがとうございます。
そういう時間の中で、
自分もまたいろんな“世界の見方”を知れている気がします😌

みんなは、
タイムマシン派ですか?🚀
それとも、もしもボックス派ですか?📦
こういう話が好きな方がいたら、
またぜひ聞かせてくださいね😊
🌪️ビューン🪶




















































