プロフィールの「フェチ」の欄、
「会った時に伝えるね」って書いたの、覚えてますか?
実はあれ、一つじゃないんです。
お姉さまが、僕の指先が触れた瞬間に漏らす小さな吐息とか。
シーツをぎゅっと握りしめる指先とか。
「恥ずかしい」って言いながら、僕を求める熱い視線とか。
そういう「自分だけが知っているお姉さまの反応」が、僕の本当のフェチなんです。
お姉さまが一番リラックスできる場所へ行きます。
「今日は癒やしてほしい」なんて言わなくて大丈夫。
僕が貴女の顔を見た瞬間に、全部察して、心も身体も真っ白にしてあげます。
楽しみにしててね。































































































































































































































































































































