忙しくて今日もあまり食べられてない
パン1個
ありがたく食べました^ ^
お腹すいた
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10/16 23:57 更新
忙しくて今日もあまり食べられてない
パン1個
ありがたく食べました^ ^
お腹すいた
10/16 23:52 更新
見返りを求めずに自分を与えられる事が、強さであり優しさなんだと思う
そして、それが仕事という形になっているのが、介護という職業なんだと思う
介護職は、人生の最後の時間を任せて貰える責任のある仕事であり、その人の人間性が試される仕事でもある
実際は、作業として浅く関わる事も可能ではある。でも逆に深く関わろうとしたら、全てに正解のない沼にはまり込んでしまうくらい、とても奥深い。
そしてぶっちゃけ、お金を稼ぐ優先度が高い人は選んではいけない仕事だ。
…と上記、兼業している介護福祉の仕事の、密かな矜持的なメモが残っていたのでコピペしてみた。
セラピストも、仕事観として方向性は似ている部分もあるのかなと思う。お客様層やスキルや専門性は全然違うけど…。人間性やオトコの部分を、仕事を通して試される的なところとか…🤔
10/16 20:49 更新
今日は1日雨で気分も重たかったですけど、念願のSwitch2が届いたのでこれからポケモンやりまくります💪笑
次回は21日出勤します!短い時間ですがよろしくお願いします〜🙌
10/16 19:59 更新
こんにちは!🌪️風羽🪶です

朝の散歩中、ふと空を見上げたら——
まるで空が微笑んでいるような虹がかかっていました🌈

ふと横を見ると、うちの子もニコッと笑っていて☺️
まるで「見て!ボクの名前の虹だよ!」って言ってるみたいで、
思わずこっちまで笑顔になってしまいました🐶✨
実はうちの子の名前、**虹(にじ)**から取ってるんです。
だからこんなきれいな虹に出会えた朝は、
なんだか特別なご褒美をもらえた気分でした☀️
どんな日でも、ちょっと顔を上げるだけで、
小さな奇跡が見つかるものですね🌈
🌪️ビューン🪶
10/16 18:52 更新
震災で14年間以上も行方不明になっていた女の子の骨が、お母さんのもとに帰ってきた。
冷たかっただろう。海の底で。
帰りたかったのだろう。姿が見えなくても。
歌い続けていたのだろう。
10/16 17:10 更新
10/16 15:14 更新
レスが続くと「女性としての魅力」って……。
ふっと鏡を見て、以前の自分と比べてしまう夜、ありますよね🥺。求められない日が続くと、胸の奥に小さなもやもやが溜まって、「私の魅力、減ってるのかな」って。不安になる気持ち、ぜんぶ自然です。だけど、女性としての魅力は回数や頻度では測れない——あなたの体温・表情・やさしさ・好奇心そのものが、変わらず魅力なんです🫶
私は精神科看護師・セラピストとして、呼吸・視線・指先の力みたいな言葉にならないサインを丁寧に受け取ります。ここでは採点もジャッジもなし。歩幅はいつもお姉様基準で、途中の「今日はここまで」や「もう少しゆっくり」は合図ひとつでOK。伝えてくれて私は傷つきません。むしろ「教えてくれてありがとう」って思うだけ🤭
安心の土台が整うほど、やさしいホルモンの波(オキシトシン)がじんわり広がって、感じる回路がゆっくり目を覚まします。演じる必要はありません。頻度の少なさ=魅力の低下ではなく、生活のリズムや環境要因の“波”。だから、まずは「いまの私」を責めないこと☺️💕
よかったら、小さな儀式を。照明を落として深呼吸を三回、鎖骨の下をやさしく撫でる。肌が喜ぶオイルを手に一滴、心地よい下着を選ぶ——他人の視線ではなく自分の快さを基準にする練習です。これだけでも胸の奥のもやもやは少し軽くなるはず☺️
次に会えたときは、視線と呼吸を合わせて、触れ方の強さ・速度・間をその日の“ちょうどいい”に微調整します。年齢も体型も関係ありません。感じることを楽しむ権利はいつでもここに。レスの時期にこそ、自分の魅力を静かに取り戻すチャンスです🫶
「少し甘えたいな」——そのひと言だけで十分伝わります。なので遠慮なく頼ってくださいね。帰る頃には、今日のあなたが少し好きになれますように🤭💕
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10/16 13:46 更新
10/16 12:47 更新
おはようございます〜!
今日はあいにくの雨ですが、出勤しております。
一緒に雨宿りしませんか?🌱
10/16 12:17 更新
こんにちは!🌪️風羽🪶です

夏の匂いがふとした瞬間に蘇るとき、
胸の奥で静かに疼く記憶がある。
『少女レイ』を聴くたびに思う。
この曲は“恋”よりももっと深く、
“取り戻せない時間”に対する祈りなんじゃないかって。
「透明な君」「二度とは帰らぬ君」
――このフレーズが示すのは、
君がもうこの世界にはいないという事実。
歌詞の中の“僕”は、過去に起こった出来事と向き合いきれず、
夏の情景とともにその記憶を繰り返している。
蝉の声、揺れる木漏れ日。
そこに“君”の笑顔が一瞬だけ重なるけど、
それはもう現実じゃなく、後悔が見せる幻。
それでも「僕」は思い出すことをやめない。
忘れられないのではなく、
“忘れたくない”から。
この曲のラストには、悲しみの中にほんの少しの希望があるように感じます。
過去に縛られても、
誰かを強く想った記憶は、ちゃんと生きているから。
“もう一度だけ、あの夏に会いたい”
――そんな願いが、静かに海風のように胸を撫でていく。
🌪️ビューン🪶

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